奨学金と才能と...

奨学金をもらって看護学生をしている人ってたくさんいるよね。

私もその中の一人。

だけど看護師を目指す人じゃなくて普通の学校で奨学金をもらっている人って

どのくらいいるんだろう。

母の姪っ子で返金しないでいい奨学金確定していたけど、国家公務員試験に

合格したから辞退したって人がいるんだけど、すごいよね。

もしも国家公務員試験に合格しなかったら大学にいって教員免許を取る予定だったんだって。

私はそんなに頭が良くないから絶対に真似出来ないなぁ。

でも私には看護師っていう夢があるからうらやましいって思う反面

自分には必要ないとも思うんだよね。

負け惜しみっぽいけど...。

人それぞれ向き不向きがあるし、夢は人によって違うもんね。

看護師と医師の関係性

私の働く病院にとても嫌な医師がいます!
仕事上は難なくこなしていますが、
仕事以外で嫌な感じを出すんです。

あの上から目線が嫌です。
その医師のせいなのか病院全体の雰囲気が悪いです。

医師の仕事は大変なのは重々わかっています。それに医師としては腕もあるのでとても尊敬しています。

ただあの態度はないですね・・・。

医師の年収が高いかなんか知りませんが、
チクチクとお金の話をされるのが腹が立ちます!

まぁその医師は将来を有望されてる人なので、
私が辞めないとそいつとは縁が切れません。
辞めたら負けた感じになるので辞めませんがね!

そういう気の強いところは自分でも嫌になります(笑)

まぁザっと書きましたが、
ぶっちゃけそんなに気にしてません。
ただただ嫌なだけです。


看護師さんと鬱

看護師さんはそれでも働き続けた、薬には頼らず自分で精神をコントロールして上手に付き合っていこうと決めていた。仕事中は考える余裕もないことが幸いだった、時々ものすごい勢いで不安になったり息が荒くなり始めることもあったけれど患者さんと接することで保っていられた。実は友達の奥さんも昔からパニック障害と付き合っているそうで、エレベーターや電車に乗れないけれど処方された薬をうまく使って症状を表に出すことなくもう何年も過ごしているらしい。

看護師さんと友達の奥さんも知り合いだったので、パニック障害の話や相談などはしていたらしい。けどそれも元旦那の嫉妬や看護師さんの精神的な状況などで、結局は数回会って話しただけだったが。元旦那は看護師さんの頼れる唯一の存在でありたかったのだろう、症状が表れたときは元旦那を頼るしかなかったのでそのせいで「こいつを守れるのは自分しかいない。」的な発想に至ったのかもしれない。そのせいで看護師さんは精神科に通わせてもらうこともできず、誰に相談することもできず追い込まれてしまっていた。ある休みの日、看護師さんは部屋の隅に一人でうずくまり考えていた。「死にたい、死にたい、死にたい。」、頭の中はそれだけだった。

ちなみにこちらのサイトには内科の看護師や医師の求人情報が載っていますので併せてご参考下さいね。

私は奨学金をもらって看護師の勉強することに決めたんだけど今、奨学金をもらおうかどうしようかって迷っている人がいたらしっかり考えてほしいなっ。

どうしても必要なのかってこと...。

奨学金っていっても月々の返済が必要なものや一定期間奨学金を受けた病院で働くことで返済義務免除になるもの、借りたお金に利子がついてしまうもの...いろんなタイプの奨学金があります。

どうしても必要な場合は自分はどの奨学金を借りるのが一番ベストなのか...しっかり考えて選ばないと後で後悔することになっちゃいます。

私も結構いろんなことを考えてどうすることが一番自分に合っているか悩んだ末に決めたんだっ。

返済っていっても数ヶ月で終わるような額じゃないからねぇ。

かなり頑張っていかないと...。

 


やっぱりバイトで貯金??

奨学金ってすごく便利な制度だけど働きだしてから返済するのが大変だよね。

私はどうしても看護師になりたくて看護学校に入学する時に奨学金制度を使わせてもらったんだけど今考えてみると働きだしてもしも返済が滞ったらどうなるんだろうとか本当に全額返済出来るのかなとかいろんな不安なことを考えてしまいます。

もちろんだからといって奨学金を使わなかったら看護学校に入学できていたかどうかは疑問だし借りたものは返すのが当たり前だとも思ってるんだけどね。

お金の問題ってなかなか難しいですよね...。

看護学校に通いながら先々のことを考えてしっかりバイトしてお金貯めた方がいいのかもしれないな...なんて最近では真剣に思ったりしています。

インフルエンザ中の私

今年も頑張って看護師になるために勉強進めていくぞって思っていたお正月。

そして今私はお休み中です...。

連休明けだっていうのに体調が思わしくなくて風邪かな?って思っていたら、インフルエンザでした...。

どこから菌をもらっちゃったんだろう?

学校に行くこともできずにひたすら家でゴロゴロしています。

もうすでにピークは過ぎたようで熱も徐々に下がっているんだけどまだ

外に出ることができないので正月の連休が終わったばかりだというのにまたも連休状態です。

休んでいる間に勉強が遅れてしまわないかなってちょっと心配もしているんだけど、こればかりはどうしようもありません。

早く元通りの元気な体になってまたがんばらなきゃね。

いつだったかな...A型、B型と少し間をおいて両方かかったことがあるんだよね...。

今年は一つだけで終わってくれればいいんだけどね...。

 

看護学生の時にしっかり勉強していないと実際看護師の資格を得て看護師として働き始めたときに絶対苦労するだおうな...なんて思いながらもなかなかのんびりとした勉強から脱皮することが出来ない私。

奨学金をもらっているからその返済を考えるとのんびりしている場合じゃないんだけどねぇ...。

なかなか引き締まった勉強がはかどりません。

もともと何でもギリギリにならないと準備をしない性格だから勉強も同じような感じ。

そんなことで大丈夫か?って自分でも思うんだけどねぇ...。

性格ってすぐにはなかなか変わるものじゃないですね...。

一緒に勉強している仲間の中でも私は比較的のんびりした感じ。

必死になっている友達を見るとそれなりにあせりを感じることもあるんだけどねぇ...。

明日から頑張ろう!なんて先延ばしにしてしまう...。

看護学校での私!

看護学校で何とか頑張っている私。

まだまだ勉強の日々は続くけど途中で諦めることなくしっかり看護師への道を歩んでいきたいと思ってます。

だって私が今こうして夢に向かって歩いていけているのは奨学金のおかげだもんね。

今はまだなんとなく...って感じだけどこれから学校を卒業して看護師になって少しずつ返金していかなきゃいけない。

そんなことを考えたらのろのろとしているわけにはいかないもんね。

しっかりと働いて返済しなきゃ私の本当の未来はそこから...。

それまでどんなに辛いことがあったとしても前を向いて進んでいかなきゃね。

きっとこれから先何度もくじけそうになることやもう辞めてやる!って思うことがあると思うけど自分に負けないように進んでいこう!

 

 

みんな一緒に看護師に!

看護学生の私はまだまだ看護師として巣立つまでには月日がかかるけど今からすごく楽しみなんだよね。

勉強していくうちに看護師の仕事がどれだけ大変なものなのかってわかってきてちょっと不安もあったりするけど今のところ不安よりも希望っていうか楽しみな感じの方が大きい私。

もちろん仕事だから楽しいことばかりではないだろうし、奨学金をもらっている私は毎月その返済もあるから結構大変なんだろうけどね。

それでもずっとあこがれていた看護師の仕事を早く始めたいと思ってわくわくしちゃいます。

いつまでもこんな風に前向きな気持ちが続くといいんだけどねぇ...。

途中で挫折することなくがんばりたいなっ。

一緒に勉強している仲間も一人残らず一緒に看護師になれるとうれしいんだけどね。

 

看護師の向き不向き

子供達がお世話になっている小児科にいる看護師さん。
年齢は60代前半かなぁ~。
とても親切で優しくて、何と言っても点滴が上手いんです。
子供が赤ちゃんの頃からお世話になっているのですが、その看護師さんが失敗したことがありません。
もし、その看護師さんが失敗したとしてもこの人が失敗するなら仕方ないかぁと思ってしまうくらいです。
町の診療所にいる看護師さんほど点滴の上手い人はいませんよね。
私も看護師でありながら先端恐怖症ですから点滴や注射をするのが大の苦手です。
自分にされるのさえも嫌ですからね。
恥ずかしい限りです。
もっと、針を刺すのが上手かったら透析病棟に勤務したかったのになぁ。
あの人でないとって思われる腕っ節があったらってつくづく思いますからね。
看護師として、これは人に負けないものがあるって言うのは武器ですからね。
私には無いんだよなぁ。
って事は看護師に向いてないのかもしれないですね。
自分に向いている職業につける人ってどのくらいいるんだろうなぁ。
その人たちが羨ましく思います。
私に向いている職業って...何だろうなぁ?
今更、他の仕事は出来ないんだけどね。
できることならスポーツ選手になりたいかなぁ?
オリンピック選手とかね~。
超運動オンチの私には絶対にあり得ないことなんですけどね。
看護師としてスポーツ関連の仕事をしたいと思いますね。スポーツ整形とか。(看護師向けの整形外科求人サイトを見つけました)
向いてる職業はわからないけど、看護師が向いてないことは間違いないんだよなぁ。