DV

知り合いに、元旦那さんからDVを受けてたという人がいます。
モノを投げつけられたりとかしたそうで。
こういうのはDVには多いと聞きました。

言葉の暴力も嫌ですけど、こんなのも・・・・まったく・・・やめてくれって言いたい。
DVをする側というのは、生い立ちとかも関係してて、相手が変わろうともするらしいとも聞きました。

離婚しましたが、離婚したあとも面倒なことはあったみたいなことも聞きまして。
離婚したら終わり、というのがなかったのはもう言葉もなく。。

でも今は平和みたいです。よかったですね。
他の男性と結婚して、仲良くやっているみたいです。
少なくてもDVはもうないでしょう。
しない人はしないものですよね。急に変わる人もいますが、ないでしょう、この知り合いのところは。
そんな感じの今の旦那さんでした。

でもDVを受けた後の心の傷は今でもまだあるらしいです。
早くそういうのも癒されていくといいなーって思ってます。

更年期

更年期の症状で悩む人が多いですねー。
更年期とは、女性のライフサイクルの一時期、閉経をはさんだ前後10年を指します。

40歳を過ぎたころから卵巣機能は徐々に衰え、やがて閉経を迎えます。
この閉経をはさんだ前後10年を「更年期」といいます。
多くの女性は、50歳前後で閉経を迎えることから、おおむね45歳~55歳を更年期と呼んでいます。

40歳代半ばになって、月経周期が乱れ日数や出血量が違うと感じたら、
更年期に入ったサインです。
一般的には月経周期(28~30日間)が短くなり、やがて不定期化し、
ついには停止した状態になります。
そして月経が停止して1年が経過すると閉経と言われています。

苦しい人はどうしようもないくらいに苦しいようですよ、
薬もありますが、どうか気を落ち着かせて対応していただきたいです。
カウンセリングしてるところもありますからね、そういうのをうまく活用したらいいと思います。

ヨガしてますか?

ヨガしてる人が増えてきました。

今まで筋トレやダイエットをしたことはあるけど、ヨガは習ったことがないという方は多いのではないかと思います。
特に男性ではフィットネスの業界に勤めている方でなかったら、
体験したことがない方がほとんどかもしれませんね。

ヨガは具体的にいったいどのように身体に良いのか?

ヨガに難しげな印象を持っている人もいるかもしれません。
確かに、ヨガの予備知識なしで、見るからにヨギー(男性でヨガをしている人をヨギー、女性でヨガをしている人をヨギーニという)
といった人ばかりのスタジオに入っていくには少々勇気がいります。

今日は本当の男性向きの、戦士のポーズを決めるためのガイドだから、
男性でも気軽にはじめられるものなのですが、いかんせん女性が多いんですよね笑

ヨガしてみたら分かるけど、男性にこそやってほしい。
柔軟性もつくのと、筋肉もついでに(!)つきますよ、筋トレするより楽しくて確実です。

マントラを唱えたり瞑想したりするのは男性向きでないのか、
それとも男性は知らない人だらけの部屋で空中にお尻をあげるようなポーズを取るのが不安なのか、
理由はなんであれ、ヨガを試さないのはアスリートとしての貴重な能力開発の可能性を無駄にしているようなものです。


是非ヨガをーー!

奨学金と才能と...

奨学金をもらって看護学生をしている人ってたくさんいるよね。

私もその中の一人。

だけど看護師を目指す人じゃなくて普通の学校で奨学金をもらっている人って

どのくらいいるんだろう。

母の姪っ子で返金しないでいい奨学金確定していたけど、国家公務員試験に

合格したから辞退したって人がいるんだけど、すごいよね。

もしも国家公務員試験に合格しなかったら大学にいって教員免許を取る予定だったんだって。

私はそんなに頭が良くないから絶対に真似出来ないなぁ。

でも私には看護師っていう夢があるからうらやましいって思う反面

自分には必要ないとも思うんだよね。

負け惜しみっぽいけど...。

人それぞれ向き不向きがあるし、夢は人によって違うもんね。

看護師と医師の関係性

私の働く病院にとても嫌な医師がいます!
仕事上は難なくこなしていますが、
仕事以外で嫌な感じを出すんです。

あの上から目線が嫌です。
その医師のせいなのか病院全体の雰囲気が悪いです。

医師の仕事は大変なのは重々わかっています。それに医師としては腕もあるのでとても尊敬しています。

ただあの態度はないですね・・・。

医師の年収が高いかなんか知りませんが、
チクチクとお金の話をされるのが腹が立ちます!

まぁその医師は将来を有望されてる人なので、
私が辞めないとそいつとは縁が切れません。
辞めたら負けた感じになるので辞めませんがね!

そういう気の強いところは自分でも嫌になります(笑)

まぁザっと書きましたが、
ぶっちゃけそんなに気にしてません。
ただただ嫌なだけです。


看護師さんと鬱

看護師さんはそれでも働き続けた、薬には頼らず自分で精神をコントロールして上手に付き合っていこうと決めていた。仕事中は考える余裕もないことが幸いだった、時々ものすごい勢いで不安になったり息が荒くなり始めることもあったけれど患者さんと接することで保っていられた。実は友達の奥さんも昔からパニック障害と付き合っているそうで、エレベーターや電車に乗れないけれど処方された薬をうまく使って症状を表に出すことなくもう何年も過ごしているらしい。

看護師さんと友達の奥さんも知り合いだったので、パニック障害の話や相談などはしていたらしい。けどそれも元旦那の嫉妬や看護師さんの精神的な状況などで、結局は数回会って話しただけだったが。元旦那は看護師さんの頼れる唯一の存在でありたかったのだろう、症状が表れたときは元旦那を頼るしかなかったのでそのせいで「こいつを守れるのは自分しかいない。」的な発想に至ったのかもしれない。そのせいで看護師さんは精神科に通わせてもらうこともできず、誰に相談することもできず追い込まれてしまっていた。ある休みの日、看護師さんは部屋の隅に一人でうずくまり考えていた。「死にたい、死にたい、死にたい。」、頭の中はそれだけだった。

ちなみにこちらのサイトには内科の看護師や医師の求人情報が載っていますので併せてご参考下さいね。

私は奨学金をもらって看護師の勉強することに決めたんだけど今、奨学金をもらおうかどうしようかって迷っている人がいたらしっかり考えてほしいなっ。

どうしても必要なのかってこと...。

奨学金っていっても月々の返済が必要なものや一定期間奨学金を受けた病院で働くことで返済義務免除になるもの、借りたお金に利子がついてしまうもの...いろんなタイプの奨学金があります。

どうしても必要な場合は自分はどの奨学金を借りるのが一番ベストなのか...しっかり考えて選ばないと後で後悔することになっちゃいます。

私も結構いろんなことを考えてどうすることが一番自分に合っているか悩んだ末に決めたんだっ。

返済っていっても数ヶ月で終わるような額じゃないからねぇ。

かなり頑張っていかないと...。

 


やっぱりバイトで貯金??

奨学金ってすごく便利な制度だけど働きだしてから返済するのが大変だよね。

私はどうしても看護師になりたくて看護学校に入学する時に奨学金制度を使わせてもらったんだけど今考えてみると働きだしてもしも返済が滞ったらどうなるんだろうとか本当に全額返済出来るのかなとかいろんな不安なことを考えてしまいます。

もちろんだからといって奨学金を使わなかったら看護学校に入学できていたかどうかは疑問だし借りたものは返すのが当たり前だとも思ってるんだけどね。

お金の問題ってなかなか難しいですよね...。

看護学校に通いながら先々のことを考えてしっかりバイトしてお金貯めた方がいいのかもしれないな...なんて最近では真剣に思ったりしています。

インフルエンザ中の私

今年も頑張って看護師になるために勉強進めていくぞって思っていたお正月。

そして今私はお休み中です...。

連休明けだっていうのに体調が思わしくなくて風邪かな?って思っていたら、インフルエンザでした...。

どこから菌をもらっちゃったんだろう?

学校に行くこともできずにひたすら家でゴロゴロしています。

もうすでにピークは過ぎたようで熱も徐々に下がっているんだけどまだ

外に出ることができないので正月の連休が終わったばかりだというのにまたも連休状態です。

休んでいる間に勉強が遅れてしまわないかなってちょっと心配もしているんだけど、こればかりはどうしようもありません。

早く元通りの元気な体になってまたがんばらなきゃね。

いつだったかな...A型、B型と少し間をおいて両方かかったことがあるんだよね...。

今年は一つだけで終わってくれればいいんだけどね...。

 

看護学生の時にしっかり勉強していないと実際看護師の資格を得て看護師として働き始めたときに絶対苦労するだおうな...なんて思いながらもなかなかのんびりとした勉強から脱皮することが出来ない私。

奨学金をもらっているからその返済を考えるとのんびりしている場合じゃないんだけどねぇ...。

なかなか引き締まった勉強がはかどりません。

もともと何でもギリギリにならないと準備をしない性格だから勉強も同じような感じ。

そんなことで大丈夫か?って自分でも思うんだけどねぇ...。

性格ってすぐにはなかなか変わるものじゃないですね...。

一緒に勉強している仲間の中でも私は比較的のんびりした感じ。

必死になっている友達を見るとそれなりにあせりを感じることもあるんだけどねぇ...。

明日から頑張ろう!なんて先延ばしにしてしまう...。